腰部脊柱管狭窄症(腰の痛み)古いほうの文章(12/14~公開中)

 1回目の施術から効果を実感できます

 開院20年のべ20万以上の施術実績

 病院、整骨院で改善できなかった300症例以上改善実績  

 愛知県でナンバー1の改善実績で安心

 ゆがみ、筋肉、筋膜、自律神経、内臓を調整、加圧トレーニングで短期間で筋力アップ、再発も防止

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脊柱管狭窄症(腰痛・坐骨神経痛)による激痛の改善例

お客様写真

Q, 最初どのようなお悩みで来院されましたか?

A, 最初の一歩が出なくて、痛くて痛くて、何が何でも治してもらおうと思って来院しました。

Q, 病院での注射はどうでしたか?

A, 注射を打っても何も変わらなかったです。

Q, 歩く時はどんな感じでしたか?

A, 痛い痛いと言いながら、必死に歩いていました。

Q, 同じ悩みの方に一言お願いします。

A, 治療に来た方が絶対にいいと思います。

だんだんと知らない間に治っていました。(3ヶ月週2回)の通院

副田 洋子 70代

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ヘルニア(腰痛)の痛みで 歩いても 立っても 寝ていても 辛い坐骨神経痛が楽になりました

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Q 最初どのような症状で来院されましたか?

A 臀部がとても痛くなり、インターネットで調べて坐骨神経痛だと思い来院しました。

Q 寝てても痛いと聞きましたが、どんな感じでしたか?

A 上を向いて寝てても痛いし、寝返りをうつこともできなくて本当に苦しい思いをしました。

Q 足をさすりながら歩いていたということですが、どんな感じでしたか?

A 神経痛のような痛みが右足の三里にきていて、少し歩いただけでそこがズーンと痛くなるんですね。すごい激痛になるので、すぐにしゃがみ込んで、歩けなかったんです。

Q 今日で2回目の治療ですが、今どんな感じですか?

A 1回目でかなり楽になりました。まだ仙骨の辺りに不安材料が残っていたので、今日2回目の治療を受けに来ました。

Q みなさんにメッセージがあればお願いします。

A 悩んでいる方はたくさんいると思いますけど、私は2回目でこれだけ楽になったので、ぜひ先生に診てもらって早く楽になってくださいね!

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脊柱管狭窄症で1分も座れない座骨神経痛が楽になりました。

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座っているとお尻が痛く、食事をする時にも座って食べることができなかった。ひどい時には1分も座っていられず辛い日々を送っていました。病院で検査をした結果、脊柱管狭窄症という病名で痛みが強い為、手術を勧められました。悩んで友達に相談したところ、水野整体院・接骨院を紹介され通院することにしました。治療するごとに徐々に痛みは消えていき、30回くらいの治療が終わるころには座っていても痛みが出なくなりご飯も座って食べられるようになり、車での移動で長時間座っていても痛みが出ることはなくなりました。

近藤玲子 70代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

5年間続いた脊柱管狭窄症(腰痛)が11回の施術で改善し、友達との買い物が楽しめるようになりました。

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Q1 どのような症状で来院されましたか?

A 脊柱管狭窄症で5年くらい前から痛みがあり、病院で診てもらったら、このように言われました。30分歩くと痛くなったり、めまい・ふらつきがあった。

Q2 当院に通院されてどのような症状変化がありましたか?

A 11回の治療で腰の痛みがやわらいだ。めまいも軽くなり、ふらつきも良くなった。

Q3 症状が改善して一番嬉しかったことは何ですか?

A 買い物に遠くまで出かけることができるようになったこと。

Q4 他院との違いや施術の感想をお聞かせください。

A 病院は薬とシップだけで痛みはとれなかった。細かく説明して下さった。最初は痛かったけどだんだんやわらいで、気持ちよくなった。

TN様 80代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

薬も効かない脊柱管狭窄症とヘルニアの痛みが全くなくなりました!

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脊柱管狭窄症と診断され、病院では痛みは「これ以上とれない、薬で止めます。」と言われました。

腰・腰からお尻・太もも・足・足首・足裏にしびれと痛みがありました。

薬を飲んでも、痛みが止まらなくて困っていて、インターネットで脊柱管狭窄症を検索して水野整体院・接骨院を見つけ、来院しました。

治療を受け、腰の痛みは全くなく、腰から下のしびれもほとんどなくなりました。

今は薬・痛み止めは全く飲んでいません。

 

TS様 男性 60代

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

施術に対する熱い思い

今では全ての症状の改善に自信がありますが、以前は施術技術を模索していた時期がありました。

その頃に来院されたのが佐藤さんでした。

佐藤さんは古くからの友人で、股関節の痛みで夜も眠れない、というこで来院されました。

病院で変形性股関節症と診断され、湿布と痛み止めを処方され、あとは様子を見るとのことでした。

よくあることですが、変形性股関節症は進行性でリハビリもしくは様子をみている間に症状が進行してしてしまい手術を進められてしまうことがよくあります。

佐藤さんの場合、両股関節の動きに制限があり、歩行時の痛みと階段の昇降・車の乗降時に手で足を持ち上げて車に乗る、といった状態でした。

私は以前の辛い経験がよみがえりました。

以前、ある一人の方がが手術によって良くなったので、私は他の2人の方にも手術を思い切って進めてみました。

ところが2人とも良くなるどころか以前よりも悪くなってしまったのです。

私は「申し訳ない」と思い、またひどく衝撃を受け「手術のリスク」も知りました。

佐藤さんにはそんな思いはさせまい!必ず手術なしで良くして見せる!という強い決意と覚悟で施術させていただきました。

施術していくと、1ヶ月で夜の痛みはとれ、2ヶ月目に歩行時の痛みがなくなりました。

3ヶ月目には階段の昇降、車の乗降時の痛みがなくなりました。

それから佐藤さんの股関節は劇的に回復され、今ではガラス屋の仕事でサッシの取り替えや重いガラスの持ち運びも、生き生きとされています♪

18歳の高校三年生夏に首の骨を骨折して。約三ヶ月間病院のベットで寝たきりの生活をすごしました。

その時に多くの方の役に立つ施術家になろうと志して。あれから約30年以上歳月が流れます。

毎月の東京・大阪に技術講習会に通い続け、多くの先生方にお世話になり、多くの仲間に助けられて、自分でも創意工夫をかけていろいろな症状で悩む方をのべ20万人以上施術させていただきました。

ようやく自分でも納得できる施術が出来るようになりました。今では病院で「手術」と言われた重度の症状の方でも、誰一人、手術をせずに良くなっています。

 

 

夜も眠れない変形性股関節症(股関節の痛み)が、機能再生整体と加圧トレーニングで良くなりました!!(佐藤保夫さん)

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佐藤保夫 岐阜県多治見市 60代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

他院で良くならない理由

腰の痛い画像

当院に脊柱管狭窄症で来られるほとんどの方は、整形外科で手術と言われた方や、何ヵ月も、もしくは何年間も整骨院、整体院、鍼灸院を回って痛みやしびれが、取れずに来院されます。

病院での説明は年齢により背骨の中を通る神経が圧迫されることで、腰やお尻や足に痛みが出たりしびれを起こしていると説明を受けます。

そのために、痛みがなくならないと思っている方や、手術が必要だと思っている方が当院には大勢来院され、また他の県からもみえられます。

しかし手術と言われた方でも、痛みが出ている本当の原因を発見できれば、脊柱管狭窄症の痛みは改善することができるのです。

整形外科での現状

病院で注射や薬、牽引を行って楽になることもあります。

なかなか改善しない方や効果がない方がいることも事実です。

脊柱管狭窄症が発生する体の構造的な問題があるから改善しにくいのです。

腰椎にかかる構造的な負担を改善しない限り、注射や薬で一時的に炎症を抑えても根本的な痛みの解決にはならないのです。

一般的には脊柱管狭窄症の痛みは神経圧迫が原因で痛みを起こすという学術が主流でありますが、最近の学説では実際にMRIで撮影して狭窄症があるにも関わらず、痛みがない方も一定以上おられることもわかってきました。

また逆にMRIで撮影して脊柱管狭窄症がないにも関わらず、狭窄症の症状が出る方も一定以上おられます。

ある程度、年齢を重ねれば誰でも頭が白髪となり、顔にしわができる様に、骨も形が変わり神経の通る穴にも変化が起こり、神経は圧迫を受けることになるのです

早い遅いはありますが誰でも、脊柱管狭窄症になるのです。

実は整形外科では本当の脊柱管狭窄症は原因は不明なのです。

脊柱管狭窄症の原因は、神経圧迫だけが原因ではありません。

実はからだ全体のゆがみや、筋肉の異常緊張(筋膜が癒着)内臓のゆがみ(緊張)、自律神経の乱れ、ストレスや生活習慣も狭窄症を引き起こす原因になっているため。

一般的な施術ではなかなか改善しない、少しは良くなったけど痛みが少し残ってしまう、という状態になる方も多いのです。

脊柱管狭窄症の改善には高い技術と経験が求められる

人間の体には270個以上の関節がありますが、その中でも脊柱管狭窄症の改善には、数多くの経験と特別に高い技術を(いくつも組み合わせた施術)必要とする症状なのです。

医療関係者であれば、身体の仕組みはわかるかもしれませんが、1ミリも動かない関節の微妙な調整、人それぞれ違う筋肉の調整、各人それぞれに違う脊柱管狭窄症の痛みやしびれに対して、対応方法も変わり、経験値と高度な技術が必要とされるのが脊柱管狭窄症なのです。

また身体の関節はすべてつながって、連動して動いているので、腰の狭窄の部位を見るだけでなく、全ての関節の動きを見て身体すべてを検査し、各関節の動き、筋肉硬さ(筋膜の癒着)、足首の筋肉に力が入るのか、足の指に力が入るのか(筋出力)を調べて、画像だけで調べるだけでなく。徒手検査で調べていく必要があるのです。

身体の異常がある部位は、丁寧に一つ一つ検査して異常が起こしているのであれば、身体を調整して元の正常にもどす必要があるのです。

車の車検があるように人間の身体も、何十年も使い続けてこれば車のネジがゆるんだり、外れるように身体の関節もずれたり、ゆがんだりしているのです。

270個以上の、関節をすべてチェックして異常があれば元に戻す必要があります。

あなたの脊柱管狭窄症を改善するのに、今必要なことは、薬を飲み続けることや、電気やマッサージをうけることだけではないはずです。

痛み止めの薬を飲んで、手術を待つている状態から、整形外科では、決して受けることのできない脊柱管狭窄症の痛みやしびれを改善する。施術を一日でも早く受けることです、

症状についての説明

足の痛みの画像

私は臨床経験20年以上、のべ20万以上で様々な脊柱管狭窄症の方を数多く見させていただきました。

脊柱管狭窄は現代医学で改善しにくい症状の一つです。

痛み止めの注射や薬、湿布では狭窄症の症状を改善することは難しのが現状です、

その場しのぎの対処方法では、根本的な解決法ではありません。医師もそのことがわかっていて痛みが改善せずにひどい人には手術を進めるのです。

一般の整骨院では、腰や足に電気をかけたりマッサージをすることが多いです。

しばらく何カ月も通っていても痛みやしびれがひかず、痛みが強くなって病院を受診すると手術を進められることになります。

脊柱管狭窄症の特徴の一つに間欠跛行(かんけつほこう)(休み、休みの歩行)がありますが、間欠跛行の出方も人によってさまざまであります。

30分ていど連続歩行が可能なものから、症状が進行すると5分も歩くことができないものまであります。

また間欠跛行以外にも様々な症状があります。

特徴を下記に上げてみました。

脊柱管狭窄症の症状特徴

1 間欠跛行(休みやすみの歩行)

2 立位での痛み(立っているときの痛み)

3 座位でのいたみ(座っているときの痛み)

4 腰部の痛み(しびれ)

5 腰をそると腰やおしり、足に痛み(しびれ)

6 腰を捻じると腰やおしり、足に痛み(しびれ)

7 臀部の痛み(しびれ)

8 太ももの痛み(しびれ)

9 ふくらはぎの痛み(しびれ)

10 足の裏いたみ(しびれ)

11 足首の筋力低下

12 足の指の筋力低下

13 大腰筋の筋力低下(骨盤を安定させる筋肉)

また間欠跛行がない脊柱管狭窄症もあります。

立っている時に痛みがでる方や、座っている時に痛みが出る方もあります。

徐々に進行して痛みやしびれが強くなり、その範囲が広くなる人が多いのも特徴です。

病名は脊柱管狭窄症ではありますが、実際には狭窄症の特徴の間欠跛行はないが、病名は脊柱管狭窄症とついているものも多いのです。

脊柱管狭窄症の原因

当院では、脊柱管狭窄症の原因を7つの原因だと考えています。

1 身体の関節のゆがみ

2 筋膜の癒着による背部、腰部、臀部、ふくらはぎの筋肉の硬さ

3 足の筋力低下

4 身体の経絡の乱れ(気の乱れ)

5 内臓のゆがみ(緊張)

6 ストレスからくる体の異常

7 日常生活のくせや、食生活の乱れ

当院では脊柱管狭窄症の原因を以上の7つと考えています。

機能再生整体では、あなたの脊柱管狭窄症の原因は骨の変化による神経圧迫の他に、筋肉・筋膜が緊張して硬くなり、血液の循環が悪くなって痛みやしびれを起こしていると考えています。

また脊柱管狭窄症の症状が長引くとより筋肉・筋膜が緊張して、歩行や生活動作に負担がかかり、体はバランスを失ってゆがんできます。ゆがんだ体は神経が通っている脊髄が圧迫され脊柱管狭窄症が長引く原因になると考えています。

痛みやしびれが発生している状態は「心」がストレスと不安を感じて自律神経も乱れやすくなります。また筋肉が硬くなり疲労することで、疲労物質が生産されて血液から肝臓・腎臓に運ばれて処理されることで、臓器にも負担がかかることになるのです。

脊柱管狭窄症で痛みが起こる5つの原因

  1. 筋肉・筋膜の緊張
  2. 体のゆがみ・神経圧迫
  3. 血行不良
  4. 自律神経の乱れ
  5. 内臓の疲労
  6. ストレス
  7. 日常生活くせ

当院の施術

当院では、脊柱管狭窄症の原因を7つの原因だと考え、異常を起こしている身体のすべて検査して体を正常に整えます。

1 身体の関節のゆがみを調整(270個以上)

2 筋膜の癒着を調整

3 身体の経絡を整える(気の乱れ)

4 内臓のゆがみを調整(緊張)

5 自律神経を整える(ストレスからくる体の異常)

6 日常生活のくせや、食生活の乱れ

7 筋力の低下

当院では脊柱管狭窄症の原因を以上の7つと考え、それぞれに対応していきます。

 

当院では脊柱管狭窄症の根本原因である筋膜の癒着(しわ)を手で伸ばし、その痛みの原因となる、からだ全体のゆがみ、内臓(緊張)の疲労、自律神経の乱れの調整を行うため、神経が圧迫されなくなり、脊柱管狭窄症を改善させることができるのです。

もしあなたの脊柱管狭窄症が、なかなか改善しないというお悩みをお持ちであれば、ぜひ一度当院の筋膜の癒着(しわ)を手で伸ばす施術を受けてみください。

脊柱管狭窄症の施術の流れ

施術の重要ポイントは

筋膜の調整

腰・股関節・膝・足首の調整

それに加えて

背部・肋骨の調整

自律神経の調整

内臓の調整

東洋医学で言う(気の流れを整える)

機能再生整体で、筋膜の癒着と全身のゆがみ、気の乱れを調整して狭窄症の痛みを改善させます。

当院の施術はなぜ多くの腰部脊柱管狭窄症を改善できるのか?

バキバキしないソフトな施術で腰部脊柱管狭窄症を改善

腰部脊柱管狭窄症の痛みは、腰からおしり足にかけて、長く歩いたり立っている時に痛みと不快な症状におそわれます。

当院はやさしいバキバキしない独自の施術法で改善していきます。

その改善原理は、筋膜の癒着(しわ)を伸ばすことにあります。

改善の原理とは

脊柱管狭窄症により負担がかかっている側の筋膜の癒着(筋膜のしわ)を手で伸ばすことにあります。

変形した腰椎により組織が圧迫を受けると、筋肉にも負担がかかり炎症を起こすことになります。すると筋肉をおおっている筋膜は癒着を起こし、筋肉は弾力性をなくして硬くなります。

ちょうどゴムが固くなって伸び縮みしにくくなった状態になります。長く歩いたり立っているとより腰からおしり、足の筋膜に負担かかり痛みが出るのはそのためです。

筋膜には痛みを感じる神経が多く存在し、狭窄症により筋膜が刺激を受けると痛みが出ます。また筋膜は全身をあみタイツのように覆っているので他の所にも影響を与えることになり、おしりや、ふくらはぎにしびれや痛みを伴うこともあります。

筋膜には痛みを感じる神経が多く存在し、関節の炎症により筋膜が刺激を受けると痛みが出ます。

筋膜を正常に整えることで、筋肉の動きが良くなり痛みがおさまっていくのです。

筋膜にアプローチすることで、腰からおしりもも周辺の筋肉がやわらかくなり歩きやすくなります。

え!筋膜?と思うかもしれませんが、自分では気づかないうちに筋肉が硬くなってしまったのは、筋膜の癒着も原因であることが多いのです。

そのため、筋膜の動きを正常に整える必要があります。

筋肉のバランスがくずれると、体はゆがんでいきます。

 

筋肉・筋膜を調整する

筋肉がやわらかくなると、骨は矯正で正常な位置に戻りやすくなります!!

緊張した筋肉が骨格を引っ張ることで体がゆがみ、正常な状態を保てなくなり、痛みとして発生します。したがって、筋肉(筋膜)の緊張をゆるめ、やわらかくした状態で骨格調整する必要があります。

ゆがんだ側の筋肉が縮んで、体にゆがみが発生します。

筋膜とは、筋肉を包む網状の薄い膜のことを指します。筋膜施術とは、筋膜を吸引して癒着した筋膜を調整し、筋肉の働きを正常にする施術です。

当院では、筋膜の委縮や癒着を調整し、筋肉を正常に戻すことで、脊柱管狭窄症を改善します。

全身のゆがみを調整する

多くの脊柱管狭窄症で悩まれている方を数多く診てきました。そうした方に共通している特徴があります。それは腰だけに問題があるわけではなく、股関節や膝、足、肩、首の関節もゆがんでいることが多いのです。

歪んだ体の状態は神経の圧迫が起こりやすくなります。また、体のバランスが崩れたことで歩く時や生活動作に負担がかかり、筋肉が「かたく」なり、正常に働かなくなります。

「かたい」筋肉のままで生活していると腰から太もも、ふくらはぎに痛みが出ます。

右の絵の赤いエリアが痛いと思う場合でも、実際は×の痛みマークが発生源なので、そこの施術が必要です。このような現象を関連痛と呼びます。

全身の関節を調整することで、腰にかかる負担を軽減させることができて脊柱管狭窄症の痛みを改善することが出来るのです。

 

加圧トレーニングで血流を良くし、痛みを改善

加圧によって「血行がよくなり」新陳代謝が活発になり、あなたの症状は改善していくのです。

加圧トレーニングによるしびれや痛みの改善メカニズム

短期間で筋力を上げる

狭窄症では進行すると長く歩くことが出来なくなり(間欠歩行)、筋力が低下します。

骨格の「ゆがみ」を正し、筋肉が正常に働いた状態で筋力を上げていく必要があると考えます。

しかし、痛みが強い間は筋力を上げることが難しく

歩けない→筋力低下→腰に負担がかかる

を繰り返し、悪循環になってしまいます。

したがって、加圧トレーニングによって無理なく足の筋力を上げ、腰にかかる負担を軽減する必要があると考えます。

★加圧トレーニングの驚くべき効果!!

東京大学22世紀医療センターの調査によると、

加圧ウォーキングでは、15分で1万歩分歩いた効果が得られるデータがあります。当院では、ルームランナーで加圧して歩きます。

★症例

  • 90歳の女性。脳出血の後遺症で左半身に麻痺が出て寝たきりとなり、9年間床についたままの生活を送る。週2回の加圧トレーニングを行ったところ、およそ10カ月後には一人でトイレに行けるまでに回復した。

自律神経の調整

自律神経とは意思とは無関係に生命を維持している(心臓・肺・胃)などを支配する交感神経と寝ている時やリラックスするときに働く副交感神経の2つがあります。

自律神経とは体温調節、ホルモン分泌、呼吸、胃、肺、心臓、各臓器を動かす、意識しなくても生命活動を維持してくれている神経のことです。

痛みや体のだるさ、疲労が起きて、体が元に戻らない場合、自律神経のバランスを整えることが必要となります。

 

内臓の調整

私は実際に30年以上体の調子をくずしている方を数多く診てきました。

体調を壊している人に共通の特徴があります。それは呼吸が浅い人が多く、横隔膜が硬くなり、動いていないので肺の収縮が弱くなり、酸素がうまく取り込めず全身の細胞に酸素が運ばれないのです。

そこで当院では、肺が酸素を取り込めるように横隔膜を調整していきます。

また、筋肉が硬くなり疲労することで、疲労物質が生産されて血液から肝臓・腎臓に運ばれて処理されます。

それが続くと同じように肝臓・腎臓も疲労してくるのです。

水野整体院・接骨院では、横隔膜を調整して体に酸素を行きわたらせていき、肝臓・腎臓を調整して、体を治そうとする力(自然治癒力)をより増大させます。

施術の一部をご覧ください

 

 

当院には5つの選ばれる理由があります

1.1回目から効果が実感

問診・カウンセリング風景

 「本当に楽になるの…?」

誰もが不安を感じると思います。水野整体院では、1回目の施術から効果を実感できるので安心して通うことができます。

 

「どこへ行っても症状が改善しなかったから」という不安を解決できます。不調の原因を検査で的確に調べて原因を説明して、あなたの症状に合わせた施術を提案させていただきます。

2.安心の返金保証

初回返金保証

もし1回目の施術で改善が見られなかった場合は、初回の施術料金を全額返金致します。

何件も回ってなかなか改善されずどこへ行って良いかわからない方は、当院は施術効果に自信がありますので、ぜひ一度当院の施術をお試し下さい。

 

3.医師からも推薦 安心安全の整体

再発も防ぐ技術力

あなたは「施術を受けて、その場では痛みが取れたけどすぐに戻った」という経験はありましたか?当院の整体は、その場で痛みを改善させるだけでなく、いかに再発しないかという施術にこだわっています。

当院では、その技術の高さが認められ、医師からも推薦をいただいております。

医師からも推薦を受ける高い技術力であなたの痛みや不調を改善していきます。

4.バキバキしないやさしい整体で安心

施術中

体に強い負担をかけない整体で、子どもからお年寄りまで安心して施術を受けていただくことができます。

 

「強くて痛い整体は嫌だな」と不安を感じる方は安心して施術を受けていただくことができます。

5.開院して20年のべ20万人以上の施術実績で安心

院長・スタッフ写真

瀬戸市で開院して20年のべ20万人以上の方の痛みをその場で楽にするという目的で技術を研鑽(けんさん)してきました。

東京や大阪などに毎月研修に通い続けて、現在も毎月講習会に行き続けています。

あなたの痛みを良くすることを一番に考えているから、日々技術の向上に努め続けているのです。

よくある質問

Q1 改善しするまでにどのくらの回数が必要ですか?

水野整体院・接骨院では、全ての患者さんに、筋肉・筋膜・内臓・関節の調整を行い、体本来が持つ自然治癒力を高める施術を行います。

À 一回目からほぼ全員が効果を実感できます。軽い症状であればそのまま再発しない方も多くいます。

症状が長引いて自然回復が遅くなっている場合は、痛みがもどる事も多く、

初診で来院されたときに自宅で自然回復力を高めるのケアー方法を伝え、

次回の来院時に正しくケアーができているかどうかを確認し、痛みのもどり具合はどうかを確認して施術計画を伝えます。

整体で体が良くなる3つの段階

高い技術力が評価され、医師や全国のプロ達から推薦されました!

富山県 かない鍼灸接骨院 金井謙治先生(院長)

小木曽先生との出会いは、ある講習会で一緒に勉強させていただいたことがきっかけでした。その後10種類以上の講習会で一緒に学ばせていただきました。

研究熱心で、色々な技術を習得されています。痛みの症状で悩んでいるかたは、優しい先生で安心して身体をまかせていただけると僕は思います。

山口県宇部市 小山整骨院  小山雅義先生(院長)

小木曽先生との出会いは、講習会で一緒になったことがきっかけです。人一倍「痛みで困っている方を良くしたい」という情熱が伝わってくる先生です。色々な講習会へ行き、研究熱心な先生なので一度治療を受けられることをお勧めします。

院長あいさつ

はじめまして!水野整体院・接骨院、院長の小木曽周二です。

ホームページをご覧いただきありがとうございます。私の施術への思いです。

「私の施術家への道」は18歳の高校3年生の時に、マット運動で首の骨を骨折し、3ヶ月間、病院のベッドで寝たきり状態になったことに起因します。

最初は、髪の毛1本でも触ると激しい痛みに襲われ、「今後どういう人生になるのか」「一生寝たきりになるのか」強い強い恐怖と不安を覚えました。病院で顎(あご)に固定具を付けて3ヶ月間の牽引(けいいん)治療を受けました。母は、一日の休みもなく、全く動けない私の世話をしてくれました。

「健康の有り難さ」を身にしみて感じました。そして「父と母への、多くの方への感謝の思い」が溢(あふ)れました。この身体が良くなったら、自分の命は、多くの方に捧げ、少しでも人の役に立つ人間になろうとその時に決意したのです。その思いが、「施術家」の道を選ぶ原点となりました。

「柔道整復師」の免許を取得する前の3年間、カイロプラクティックの学校に通いながら、基礎から「指圧式のほぐす技術」を徹底的に学ぶことになりました。

師の徹底した厳しい指導の根底に、「お客様に対して、手を抜かず、ほぐすという仕事」に対する愛情とプライドが存在し、仕事に徹しきられる姿に魂が揺さぶられました。私は初めて「師」と仰ぐ方と出会えたのです。

しかし、私は、リラクゼーションのセラピストではなく、施術家の道を選び、平成6年「柔道整復師」の免許を取得しました。開業を目的に、学びの場として東京の「佐藤整形外科」・「井上接骨院」・「八柱クリニック」という「整形外科」と「名倉整骨院」・「南柏整骨院」で分院長の経験を得て、平成11年「水野接骨院」を開業しました。

開業以来、皆様へのお役に立つべく、東京・大阪と毎月講習会に通い15種類以上の「技術講習」に取り組み、「技術の試行錯誤」を重ねました。それぞれの技術は、その技術理論においては、最初は万能のように思えました。しかし、全てのそれぞれの患者の症状・筋肉の状態・年齢・患者の精神状態などによってその効果は一様ではなかったのです。

真剣な学びと努力の果てに、技術を深めることは結局「人という大切な生命」と「個性の特性」を知るということであったのだと感じました。お一人お一人に向き合った「オーダーメイド的治療」という方向性を見出したのです。既に、施術者は有に20万人を超えた私の50歳の確信でした。

 

~追伸~

ホームページを最後までご覧いただきありがとうございます。脊柱管狭窄症の痛みで、歩く時や立っている時にも痛く、病院や色々な治療院に通っても良くならず、手術を考えている方は、本当にお悩みだと思います。脊柱管狭窄症慢性化しやすくなかなか症状が改善しにくいのが特徴です。その内痛みは引くだろうでは、進行していきます。「手術をしたくない」「早く痛みを改善したい」と思い、見て下さっている方は、一度、水野整体院・接骨院へお越しください。愛知県内だけでなく、遠方からでも来院される方もいます。

脊柱管狭窄症の痛みは正しい施術によって必ず改善していくのです。

多くの方の脊柱管狭窄症を改善してきた自信があります。

未来を変えていきましょう!

   駐車場 5台  

 水野駅 徒歩30秒